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お巫山戯、日本語で: Halloween Spectacular–Zombie VS 3 Chibi-chans!

This entry is part 5 of 5 in the series お巫山戯、日本語で

This entry is part 5 of 5 in the series お巫山戯、日本語でWe here at AJATT usually like to focus on the lighter side of things. But especially around Halloween, there are potential dangers that everyone should be aware of. Trick-or-treating brings young people out on the streets after dark, leaving them vulnerable to attacks when they…

RACISM IN JAPAN! 人種差別大國日本?

違ええんだよ!全然違えんだよ!そんなこと毛頭ございません! 実はネ、拙者を含めて多くの外国人がホザいて来た「ニッポンの人種差別」というのは、事実無根の愚痴に過ぎない。「『外人』は差別用語」だの「人に見られている」だの弱音を吐くより、先ずは全面的に自分達の日本語能力をレベルアップした方が遥かに得策。他人の国に住んでるのにその言葉をちゃんと学ぼうともしない我々外人=差別用語を語る資格の無い、迷惑的な存在だけだ。せやから、理不尽な主張を抜かす前に責任を取りましょう。何よりもここは日本で、国の主は日本国民(俺らも税金払ってんだけどね(笑))。そんなに辛い想いをしてるなら、他に200カ国ぐらいの国家がそこら辺に轉がってるし・・・ っちゅう事を、僕とYouTubeのTkyoSamが英語圏の皆さんに、今回のビデオを通して伝えたいと思った譯。殘念ながら内容は英語のみなんだけど、まあ、ターゲット層も英語圏の奴らだから或る程度合理的な選択かと存じまする!因みに、ワイは「植物中心食生活」(←関係ねえだろうがよ!^_^)のお陰で結構減量してるので、興味のある方は是非ご覧あれ!・・・やっぱり無いか・・・ Not really. In fact, not at all. In fact, people need to shut the truck up, learn Japanese (especially reading and writing), and stop overanalyzing every interaction they have in Japan like some kind of sociopathic girlfriend. As much fun as it is to try to demonize Japan, certain highly vocal countries…

【名台詞コーナー】腕白鴨(ダック)夢冒険 / Duck Tales Theme Song in Japanese

名台詞コーナーの第2弾だっつってんだろう、ゴラァ!今回は腕白鴨(ダック)夢冒険の主題曲。次回から主題曲を卒業して、名前通り映画の台詞を紹介して見たいかと・・・思います。それでは!腕白鴨(ダック)夢冒険 気楽に突っ走れ! い・つ・で・も 倒けたら寝転べば 好い・じゃ・な・い 躓いた 謎々さ 鴨冒険物語(ダック=テイリズ) 楽チン頭で鴨冒険物語(ダック=テイリズ) 無理しちゃ駄目だよ 鴨冒険物語(ダック=テイリズ) ちょちょちょ一寸! ご用心! 貴方(あんた)誰? 奸人 徹夜で夢見て 鴨冒険物語(ダック=テイリズ) 腕白 極楽 鴨冒険物語(ダック=テイリズ) 知りたい 遣りたい 鴨冒険物語(ダック=テイリズ) 止まらない冒険 鴨冒険物語(ダック=テイリズ) 俺って凄くない?感謝しろよ(笑)。

【台詞コーナー 】「ガミーベアーの冒険」/ They Are, In Fact, The Gummy Bears

「懐かしいなあ」!と思ったあのアニメ。「ええっ?何て言った?」と思ったあの日本語吹替え版洋画の名台詞。そう悩む貴方を僕が慰めて遣るぅ!今回は「ガミーベアーの冒険」の主題曲だー!御覧あれ! 遥か遠い不思議な森 耳を澄ませて御覧! 勇気と愛と魔法に満ちた 歌声が、ほら聞こえる。 ガミー熊(ベアー) 僕らの仲間 ガミー熊(ベアー) さあ、今日も飛び出そう! 冒険が待ってる! 誇り高き熊達の秘密 それはガミーベリージュース 大空高く飛んで跳ねて 正義の為に戦え! ガミー熊(ベアー) 僕らの仲間 ガミー熊(ベアー) さあ、今日も飛び出そう! 冒険が待ってる! 僕らのガミー熊(ベアー)! 以上。感謝と賞賛の言葉を待ってるよ。 待ってるよ・・・

ジブリ、嫌い

俺はネ、ジブリが嫌いなんだよ。と言うよりは、ジブリに対する嫌悪感は無くはない。と言うよりは、ジブリは嫌。と言うよりは、「これが傑作だ!鑑賞して、敬え!」とか言われるのがスンゴい癪に障る。障りっ放し。 そう言えばシェークスピアもシェークスピ嫌なんだわ。自分で観て、良し悪しを決める機会すら与えられず、無理矢理「シェークスピア凄いぞ、お前ら。反論ある奴は無学無知無能で、無意味な人生を送っている俗物だ!」という「教育」を受けるのが我々英語圏民の日常ちゃめしごと。賞賛している奴(先公)自身、中古代英語が解らない癖に偉そうに言うなっちゅねん! 相変わらず脱線か。兎に角ね、シェークスピア崇拝も、ジブリ崇拝も、似た様な現象で、どっちも僕に似た様な反発感を抱かせて了う。 んでね、ひょんな事で、雨天の今朝は「となりのサインフェルド」、じゃなくて「トトロ」を見る事にした。って言うかさ、ずっと考えてたんだけど、そもそもトトロって生物学的に何なんだよ?類人猿?熊?米軍基地から逃走した極密実験動物?ビリーズブートキャンプ見過ぎて調子に乗って巨大化して了った鼠? お負けに鳴き声怖~い。いや~~~ん! アメリカンジョークで済いません。 トトロを観て、矢っ張りジブリって凄いナァと改めて(初めて?いや、「もののけ姫」をカウントすれば二回目だから確かに「改めて」)感じました。あの動き。あの自然観。あの声の演出。みな新鮮でカッコいい。正に生きること自体が美しくて楽しいと示唆して呉れて、文字通り童心に帰らせる作品だった。 宮崎先生率いるスタジオ=ジブリが斯う言う佳作を連発し続けて来たからこそ、今じゃ「ジブリ」って名前が付いてるだけで「佳作」と思われるに違いないだろう。それでも名前だけじゃ評価されて・させられて困る。けれど、ジブリが高名を得たにはちゃんと根拠が有ったのは否めましぇん。尊敬する。そんけー! 「ハウルの動く城」は其のママ嫌いやけどね。 (笑)。

ブラじゃない!大胸筋矯正サポーターなんだよ!

相変わらず新しいネタに噛み付くのが遅い俺なんだけど、まあ、其れは其れで取り敢えずコレ観ろよ! 久々に笑わせてくれるていうか、観るに値する番組が世に出たって感じ。実はホンマにずーっと悩んでた。「せっかく日本語学んじゃったのに、結局オモロいモノ(本・番組)無いもん」って。この「金卵」に救われて感謝、感謝。「サウスパーク」並みの極上馬鹿喜劇なので、超勉強になるかと思いますぅ。独学者の皆様に是非お薦めしもす。